X線 ラウエ法 標準ステレオ投影


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X線 ラウエ法 標準ステレオ投影

X線解析のラウエ法における標準ステレオ投影を計算します。以下の項目を全て入力して、実行ボタンをクリックしてください。

 

設定入力

基準面

標準ステレオ投影の中心となる面の面指数を設定します。

有効な数字は、それぞれ-20から20の整数です。

回転

上記の基準点の周りに、反時計回りに何度回転させるかを設定します。単位は度です。

有効な数字は、0から359の整数です。

表示域

表示する面の範囲を指定します。例えば、-1~2と設定した場合、(-1,-1,-1)~(2,2,2)面を表示します。

有効な数字は、それぞれ-10から10の整数です。

面指数を表示

これを指定すると、面指数を表示します。

晶帯を表示

これを指定すると晶帯を表示します。例えば、2以下と設定した場合、晶帯軸が(-2,-2,-2)~(2,2,2)の晶帯を表示します。

有効な数字は1, 2, 3です。

以下

サイズ

作成する画像の大きさを設定します。

有効な数字は、それぞれ500から2000の整数です。

×

実行

上記で実行するには、実行をクリックしてください。

標準ステレオ投影

上記の設定を入力して、実行をクリックしてください。 

標準ステレオ投影 



計算尺推進委員会: http://www.pi-sliderule.net/
ページ: http://www.pi-sliderule.net/Program/XRay/Default.aspx

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